ミニマリストの僕が考えたシェアハウスで固定費を減して幸せに暮らす方法

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きょうた
こんにちは!きょうたです。

毎月の給料が家賃でなくなって好きなことにお金を使えない・・・

毎日の通勤電車が死ぬほど嫌だ・・・

なんで毎月お金がなくなるんだろう・・・

 

こんな悩みはありませんか?

ミニマリストになるまでは都内で「6畳9万円の家賃を毎月払い満員電車に乗る生活」を4年もしていました。


きょうた
今考えると本当にバカだった・・・

ミニマリストになってからは20人が共同で暮らすシェアハウスに住んでいます。

家賃は二万円で会社までは徒歩二分。

 

自分のスペースは「カーテン付きの二段ベッド」のみです。

シェアハウスに住むまでは


きょうた
人と一緒に暮らすとか本当無理だわ・・・

って考えでした。

 

しかし僕の生活はシェアハウスに住むことで劇的に変化しました。

この記事では固定費を減らして幸せに暮らす方法について書いています。

固定費を減らすと「当たり前」という思い込みから解放された

 

人が生きていくうえで避けれないのが固定費。

この固定費を減らすことができれば少しでも生活が楽になる。

 

僕が「東京に住んでいたら当たり前」だと思い込んでいたことを以下にまとめました。


補足

  • 毎月の高い家賃、光熱費
  • 狭い家
  • 満員電車

東京に住んでからは


きょうた
東京は家賃が高いのがふつうだから仕方ない!
きょうた
家賃を下げるには都内から離れたところに住まないといけないから満員電車も仕方ない

と考えていました。

しかしシェアハウスに住むことで「毎月の固定費」を減らすことができ「自由に使えるお金」が生まれました。

もちろん給料はそのまま。

シェアハウスで減らせることができた固定費

シェアハウスに住むとまず家賃を住人で割っているので一人当たりの家賃が減ります。

僕は都内に住んでいますが家賃は毎月2万円

 

シェアハウスは光熱費やwifi代も含まれていて制限はないので実質0円

満員電車から解放される

シェアハウスの魅力は一人で住むととうてい払えないような場所に住めるのが魅力。

僕の家は会社から徒歩2分なので毎日の満員電車からも解放されました。

 

休憩時間も家に帰ってご飯を食べているので高いランチ代もかからない。

シェアハウスに住んでわかったことは生きるのにモノは必要ないということ

人間が生きるのに必要なモノ以外はみんなでシェアハウスすればいい。

シェアハウスに住むことでそう感じています。

 

シェアハウスには家具家電、食器も全て備え付きであるので自分で用意する必要もありません。

「きちんと」生活しなければいけないという固定概念

あなたが考えるきちんとした生活ってどんな生活ですか?

「寝る場所がある」「家具家電がある」「お風呂と洗面台が別」「家族がいるなら一軒家で子供部屋付き」「車を置ける駐車場がある」・・・上げればきりがない。

 

人間は寝るところとご飯を食べるところとお風呂があれば案外大丈夫です。

まとめ

周りの目を気にして本当にしたいことを我慢していませんんか?

これからはシェアすることが当たり前の時代です。

プライドなんて捨ててシェアハウスに住めば毎月の固定費を無理なく下げられます。

 

浮いたお金で好きなことで生きましょう!

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きょうた

きょうた

上京して美容師になるも2年で挫折。

ナイトクラブで4年働き独立の勉強のためサラリーマン。

FX投資とブログで念願の独立へ。

ミニマルFXとはミニマリストとして生きて支出を減らし、 少ないFX利益でも投資で生きていく新しい生き方です。

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