ミニマリストとして生きるようになってピンチを感じた場面ベスト3

スポンサーリンク


外国為替証拠金取引の外為オンライン





ミニマリストピンチ

きょうた
こんにちは!ミニマル投資家のきょうたです。

ミニマリストってモノ持ってなさすぎるけど生きてて困ることないの?

あなたはこんな疑問を持ってミニマリストになるのを躊躇してはいないだうか?

今回はミニマリストとして生きてる僕が「これはピンチだ・・・」と感じた出来事を厳選してみました。

 

ミニマリストとして生きてピンチだったこと①洗濯物が乾かないと困る

ミニマリストピンチ

僕はTシャツを3枚仕事ようの白シャツ3枚しか持っていません。

普段はすぐ乾く白シャツしか着ないので洗濯すれば部屋干しでも関係ないのですがTシャツの場合はすこし時間がかかります。

プライベートでフットサルをして、着替えて、その後にジムに行ったりしたらすぐにTシャツがなくなります。

 

洗濯しても梅雨の時期だと乾かないので困ることがあります。

「いや、Tシャツ買えよ!」って声が聞こえてきそうですがふだんはそこまでピンチにならないのでなんとかやってます。

ミニマリストとして生きてピンチだったこと②地方のバスでSuicaが使えなくて困る

ミニマリストピンチ

僕は普段からお札や小銭をまったくもっていません。

どうしているかというとデビットカードか交通系電子マネーを駆使しています。

しかし仕事で田舎に行った時に交通系電子マネーが使えない地域がたまにあります。

 

地方限定の交通系電子マネーしか使えないやつです。

あれは事前に調べることができないのでかなりピンチになります。

一度使えないとわかった地域に行く時は事前にお金をいやいやおろしています。

ミニマリストとして生きてピンチだったこと③年配の人に理解してもらえない

ミニマリストピンチ

ミニマリストという文化はまだできて間もない考え方のなので特に戦後の「モノがない状況で育った世代」のひとには絶対に理解されません。

僕も祖母に話しましたが全く理解されませんでした。

最近は僕があまりに頑固なので実家に帰ってもなにも言われなくなりました(笑)

 

あなたがミニマリストを貫きたいなら親戚には絶対に話さないことをオススメします。

だいぶ変人扱いされること間違いないです。

※僕はむかしから親戚の中では変人扱いされて育っているので慣れています

ミニマリストとして生きてピンチだったことまとめ

今回はミニマリストとして生きていてピンチだなと感じたことをまとめてみました。

正直記事を書いていてミニマリストとして生きていてピンチだったことってそこまでないなと感じました。

今回はかなり無理やり捻りだした感じです。

 

モノを少なくしているだけで意地で買わないわけではないので必要なら買えばいいだけですからね。

僕はピンチになったらお金で解決か、人にお願いして解決しています。

The following two tabs change content below.
きょうた

きょうた

上京して美容師になるも2年で挫折。

ナイトクラブで4年働き独立の勉強のためサラリーマン。

FX投資とブログで念願の独立へ。

ミニマルFXとはミニマリストとして生きて支出を減らし、 少ないFX利益でも投資で生きていく新しい生き方です。